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マイ・フェイバリット・レイトサマー・ミュージック2019


梅雨明けと共に南も北も、太平洋側も日本海側も、異常高温が続いた8月の日本列島。
「お盆」を過ぎて、日中は湿度が下がり、熱帯夜が一段落して、多少「晩夏」らしくなりました。

しかし、長期予報によると引き続き高温傾向で、9月は残暑、11月は紅葉が遅れるようです。今年も秋は短いようです。

秋遠のく 9月に猛暑 続く台風シーズン 3か月予報(日直予報士 2019年08月24日) – 日本気象協会 tenki.jp
秋遠のく 9月に猛暑 続く台風シーズン 3か月予報(日直予報士 2019年08月24日) - 日本気象協会 tenki.jp

8月のテーマは「晩夏」です。9月になっても「晩夏」が続くようなので、もう少しこのテーマを楽しめます。

当ブログ執筆者がお勧めする、様々な晩夏ミュージックを7曲、紹介します。

森高千里|夏の日
https://www.youtube.com/watch?v=gu0_dLs6ow0 (YouTube)

ザ・シングルス(通常盤)

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(2019/8/27 18:24時点)

  • 夏の終わりのもの悲しい海、私も子供の頃、何度も一人で行きました。本当に多くの海水浴客の賑わいが嘘のようなさみしさを感じました。この恋の行く末がなんとなくわかる曲ですね。(Hiro)

井上陽水&安全地帯|夏の終わりのハーモニー
https://www.youtube.com/watch?v=WCSeiSOaHxY (YouTube)

ALL TIME BEST

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(2019/8/27 18:26時点)

  • 夏の終わりは、やっぱり、祭りの後の侘しさと共通しますね。ですので、やっぱり別れの曲になってしまいますね。(Hiro)
  • 陽水と玉置浩二の醸し出すハーモニーが心に響きます。(Koji)
  • この神宮球場コンサートでの井上陽水と玉置浩二の距離感がたまりません。お互いを信頼し尊敬していることがよくわかります。(Yama)

Namy presents(Mixed,Recorded by Yuki Kanesaka)|あの夏へ~千と千尋の神隠し~
https://www.youtube.com/watch?v=H5szByteYk0 (YouTube)

Namy presents ジブリ Lounge

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¥5から
(2019/8/27 18:28時点)

  • ジブリ風の映像は編曲及び演奏(全楽器)のYuki Kanesakaの故郷の外房の田舎です。(Koji)

J-WALK|何も言えなくて…夏 -ORIGINAL LONG VERSION-
https://www.youtube.com/watch?v=ZkoQPOhhu38 (YouTube)

JAYWALK SUPER BEST

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(2019/8/27 18:29時点)

  • 色々あって店頭から「J-WALK」のアルバムが消えたこともありましたが、中村耕一の歌うバージョンがやはり一番です。(Koji)
  • 大好きな曲の一つです。友人がカラオケで必ず歌います。(Hiro)

Jorge Laboy|It Was Just A Game
https://www.youtube.com/watch?v=aqFf9hZ1p7A (YouTube)

3 AM

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(2019/8/27 18:30時点)

  • まだ暑い日が続いていますが、季節が夏から秋へとなる頃にこの曲を聴いています。夕暮れなどにピッタリではと思います。(MAHALO)

デビッド・ベノワ(David Benoit)|サム・アザー・サンセット(Some Other Sunset)
https://www.youtube.com/watch?v=1f3gQ0mw8wA (YouTube)

サマー

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(2019/8/27 18:30時点)

  • 「サマー(Summer)」というアルバムに収録のこの曲を聴くと終わりゆく夏の夕暮れを感じます。(MAHALO)
  • 過ぎゆく夏と夕日、ボサノバでもの憂い感じがいいです。このサンセット映像もいいですね!(Hiro)

山下達郎|さよなら夏の日
https://www.youtube.com/watch?v=L5GWzJqvi2s (YouTube)

ARTISAN(アルチザン)

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  • 毎年聞いている名曲。アルバム「ARTISAN」(アルチザン)収録曲なので、気づいたら28年のお付き合いです。(Yama)

お気に入りが見つかれば幸いです。

(編集長)

マイ・フェイバリット・レイトサマー・ミュージック


晩夏の夕暮れ

晩夏の夕暮れ

8月22日(月)の昼過ぎに、台風9号が千葉県館山市に上陸しました。暴風域を伴い、未明~昼過ぎは記録的な大雨になりました。関東地方への直接上陸は、2005年以来、11年ぶりです。

「台風」は秋の季語ですが、立秋後のこの時期が正に最盛期。

8月23日(火)は、二十四節気(にじゅうしせっき)の「処暑」(しょしょ)。陽気とどまりて、初めて退きやまんとすれば也、「暑さがおさまるころ」の意味です。

秋の気配をうっすら感じるこの時期ならではの「夏の終わり」を楽しみましょう。

さて、8月のお気に入り曲のテーマは「晩夏」です。
当ブログ執筆者がお勧めする「晩夏」に纏わる8曲を紹介します。

森高千里|夏の日
https://www.youtube.com/watch?v=sfmUPaEXLzI (YouTube)

ザ・シングルス(通常盤)

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  • 夏というぎらぎらした、盛りの季節の終わりを、女の子の「ほのかなあたたかい気持ちの想いで」、絹のように包んで日焼けを癒すような曲です。(Hiro)
  • セルフカバーのこちらのビデオも、いい雰囲気です。https://www.youtube.com/watch?v=LH_dm94bBkU(Yama)

ザ・ドリフターズ(The Drifters)|渚のボードウォーク(Under the Boardwalk)
https://www.youtube.com/watch?v=EPEqRMVnZNU (YouTube)

Under the Boardwalk

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(2016/8/23 00:17時点)

  • 夏の歌で、太陽の熱い照りつけはあっても、桟橋の下で男女が愛を語るのは、そろそろ夏も終わるのではと感じます。(Hiro)
  • 私も好きな曲です。「憂歌団」のライブで聴いたのが印象に残っています。(MAHALO)

J-Walk|何も言えなくて・・・夏
https://www.youtube.com/watch?v=pk2_LbBwotU (YouTube)

JAYWALK SUPER BEST

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  • 夏の終わりの別れの歌、「私にはスタートだったの、あなたにはゴールでも」、夏の終わりの季節とかさなり、せつなくなります。(Hiro)
  • 聴く機会は減ったかも知れませんが、定番ですね。(Koji)
  • 中村耕一の不祥事で、店頭のCDが回収され、手元のコンピレーションアルバムが、ある意味貴重品になりました。(Yama)

Namy (Mixed,Recorded by Yuki Kanesaka aka U-Key)|あの夏へ(千と千尋の神隠し)
https://www.youtube.com/watch?v=H5szByteYk0 (YouTube)

Namy presents ジブリ Lounge

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  • アルバム「Namy presents ジブリ Lounge」の収録曲です。monologことYuki Kanesakaによる別名義(U-Key)での制作曲の一つ。そのアレンジをジブリ風の田園風景と共にお聴き下さい。(Koji)

井上陽水&安全地帯|夏の終わりのハーモニー
https://www.youtube.com/watch?v=WCSeiSOaHxY (YouTube)

スターダスト・ランデヴー 井上陽水・安全地帯 LIVE at 神宮スタジアム

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  • 井上陽水と安全地帯(玉置浩二)の曲ですが、二人のハーモニーで聴くのも最高です。(Koji)
  • デュオの不朽の名作です。曲もいいのですが、この動画での井上陽水と玉置浩二の距離感がたまりません。お互いを信頼し尊敬していることがよくわかります。(Yama)

ジミー・メッシーナ(Jimmy Messina)|シーイング・ユー(Seeing You For The First Time)
https://www.youtube.com/watch?v=xQ3yMl1wiZQ (YouTube)

オアシス(期間生産限定盤)

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  • AORの名曲と言えるこの曲は夏の終わりに聴く私の定番曲です。このメロディー・ラインは夏の終わりを感じさせます。先月ですが「AOR CITY 1000」シリーズの1枚として再発されました。(MAHALO)

Jorge Laboy|It Was Just A Game
https://www.youtube.com/watch?v=aqFf9hZ1p7A (YouTube)

3 AM

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  • 「季節は夏から秋へ」でも紹介のように、この曲は夏の終わりを感じさせる私の定番曲です。(MAHALO)
  • 単調なドラムの上にギターの音色が波のように乗ってる感じです。(Hiro)

フジファブリック|若者のすべて
https://www.youtube.com/watch?v=IPBXepn5jTA (YouTube)

SINGLES 2004-2009

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  • このイントロを聴かないと、8月が終わらないと思うくらい、2010年以来のお気に入りです。晩夏の夕方の情景が蘇る歌詞と曲調です。(Yama)

お気に入りが見つかれば幸いです。

(編集長)

My favorite KARAOKE song


私はカラオケを歌い始めめて、かれこれ30年以上経つと思います。
いろいろ好きな歌がそれぞれの年齢の時にありました。
それはその年々で流行っている歌では無く、どこかで耳にして、何故か歌ってみたくなった歌でした。

30歳代によく歌った歌は、「サザンオールスターズ」「平岡精二」「髙橋真梨子」「ハイ・ファイ・セット」「吉田拓郎」「加山雄三」です。
40歳代には、「プリプリ(プリンセス プリンセス)」「森高千里」「アリス」「The Beatles」「グループ・サウンズ」「松山千春」「P.F. Sloan」「浜田省吾」「テレサ・テン」「杏里」です。
そして、50才代では、「竹内まりや」「中島みゆき」「沢田研二」「大滝詠一」「柳ジョージ」「Carpenters」「Eric Clapton」です。

その中でも今までで本当に良く歌った歌のベストスリーは、次の3曲です。

  • もうひとつの土曜日
  • Wonderful Tonight(ワンダフル・トゥナイト)

浜田省吾|もうひとつの土曜日
http://www.youtube.com/watch?v=uAdB2nxg5z8 (YouTube)

The History of Shogo Hamada―Since 1975

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もうひとつの土曜日」は、1986年に発売されたアルバム「J.BOY」(ジェー・ボーイ)の中の一曲です。この中には、私の好きな「路地裏の少年」も入っています。
但し、私が「もうひとつの土曜日」を知ったのは、発売から10年ぐらいたった、1995年頃です。会社の同僚と行ったカラオケで、その同僚が歌っていた歌で、一変で好きになり、歌い始めました。
だから、実は浜田省吾本人の歌を聴かずにカラオケで歌っていたので、今でもところどころ本物とメロディが違ってしまっているのですが、いまだに直せないでいます。

森高千里|雨
http://www.youtube.com/watch?v=oJEGFAVcTOs (YouTube)

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」は1990年リリースですが、私が最初に森高千里の曲で好きになったのは、1992年発売の「私がオバさんになっても」でした。おじさんである私がカラオケでこの曲を歌ったのは、お店の女の子たちの受けを狙った邪な気持ちでした。もちろん、ポップな曲調と歌詞、そして振りがとても楽しい曲でした。私は振りはできませんが、代わりにお店の女の子が踊ってくれました。
その後、「雨」と「渡良瀬橋」を聴いて、カラオケでよく歌う曲がこちらになってしまいました。「雨」は歌詞と曲が本当にぴったりの歌だと思います。カラオケで歌っていると自然に感情移入してしまいます。

Eric Clapton|Wonderful Tonight

Clapton Chronicles: The Best of Eric Clapton

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2001年の「エリック・クラプトン」(Eric Clapton) 日本公演を横浜アリーナiconで観て、「Wonderful Tonight」(ワンダフル・トゥナイト)をカラオケで良く歌うようになりました。
その他に「Layla」「Tears in Heaven」「Change the world」などたくさん良い曲があるのですが、何故かカラオケで歌うのは「Wonderful Tonight」が多いです。
エリック・クラプトンの人生は、恋愛や薬物中毒など大変激しいものと思います。だから、ギターの演奏も歌も、何か「深い」ものを感じます。
「Wonderful Tonight」の歌詞は、平凡な夫婦のちょっとした出来事を普通に歌っているのですが、その味が何とも言えない奥深さを感じさせます。

もちろん、この他に、6o年代ポップス、ロマン歌謡、演歌、ロック等、たくさんの歌を歌ってきました。
また、別の投稿で書きましたが、カラオケを生バンドやピアノ演奏で歌うというのも楽しかったです。
それから、声の質を男性→女性、女性→男性にそれぞれに変えるカラオケ装置があり、これを使い女性歌手の歌を多く歌った時もありました。

マイ・フェイバリット・レイン・ソングス


アジサイ台風3号が、梅雨らしさを運んできました。
街路樹のアジサイは、雨の日も、嫌いじゃないみたいです。

さて、6月の「お気に入り曲」のテーマは「雨」です。
当ブログ執筆者4人のお勧めのレイン・ソングを紹介します。

森高千里|雨
http://www.youtube.com/watch?v=EUFDLHEdOE0 (YouTube)

雨/渡良瀬橋

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たぶん、今までに一番カラオケで歌った曲です。「渡良瀬橋」とこの「雨」は、森高の歌の中では、一回聴いただけで覚えてしまうくらい、強く印象に残る曲でした。20年以上前の曲だと思いますが。(推薦者:Hiro)
森高千里は、セルフカバー曲を、毎週、発表しています。YouTubeの森高千里公式チャンネルで、ご覧いただけます。(Yamazaki)

ダニエル・リカーリ(Danielle Licari)|映画「シェルブールの雨傘」のテーマ曲
http://www.youtube.com/watch?v=aKydycZmUak (YouTube)

シェルブールの雨傘 [DVD]

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映画を観たのはオンタイムではなかったと思いますが、覚えています。「昼顔」といいカトリーヌ・ドヌーヴは本当にきれいな女優でした。この歌もラジオではよくかかっていて忘れられない一曲です。しっとりした恋、愛、別れ、今の時代にはないのかもしれませんね・・・。(推薦者:Hiro)
フランス語の響きがアンニュイな曲にはぴったりですね。この曲の小野リサバージョンも好きです。(Koji)
私も大好きな曲です。私のイチオシは「オードリー・ヘップバーン」でした。(MAHALO)
映画音楽の名曲です。(Yamazaki)

アルゲリッチ(Algerich)|ショパン:前奏曲第15番「雨だれ」
http://www.youtube.com/watch?v=ZaUX-BAaiFQ (YouTube)

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「ピアノの森」は一色まこと原作の音楽マンガで、1998年の開始から15年が経過し、漸くショパン・コンクールの決勝に至りました。
主人公の一ノ瀬海(いちのせかい)が一次審査で弾いた曲に「ショパン|雨だれの前奏曲」があります。(16巻、第140話)
1965年の同コンクール優勝者マルタ・アルゲリッチの演奏でこの曲を確かめて下さい。
できればカイの演奏に対するアルゲリッチのコメントを聞いてみたい気がします。(推薦者:koji)

ジリオラ・チンクェッティ(Gigliola Cinquetti)|雨(LA PIOGGIA)
http://www.youtube.com/watch?v=_Ka1IDm_Rbo (YouTube)

ジリオラ・チンクェッティ ベスト&ベスト KB-204

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軽快なイントロで始まるこの「雨」は、如何にもイタリアンな雨といったところ。梅雨ない国の陽気な雨を感じます。
カンツォーネやサンレモ音楽祭を知ったのはジリオラ・チンクエッティの「夢見る想い」(Non ho l’eta)が最初でした。(推薦者:koji)
私も「雨」も良いのですが、やはり、ジリオラ・チンクェッティというと「夢見る想い」(Non ho l’eta)を思い出します。(Hiro)
シングル盤を今でも持っています。この曲も好きですが、のちにヒットした「つばめのように」(Volano le rondini)も好きです。(MAHALO)
軽快なヨーロッパのポップスも、いいですね。(Yamazaki)

アルバート・ハモンド(Albert Hammond)|カリフォルニアの青い空(It Never Rains In Southern California)
http://www.youtube.com/watch?v=-pyC7WnvLT4 (YouTube)

Greatest Hits

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梅雨時にこの曲を聴くと何故か爽快感を感じます。一種の憧れなのでしょうか。
「南カリフォルニアでは雨が降らない。でも、降ったら土砂降りさ。」(推薦者:koji)
私もこの曲は好きな曲の一つです。逆はりですね!(Hiro)
私も大好きな曲です。のちにヒットした「落ち葉のコンチェルト」も良いですね。(MAHALO)

アール・クルー(Earl Klugh)|Laughter In The Rain
http://www.youtube.com/watch?v=xteq35K6SsE (YouTube)

アール・クルー

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Ever Greenな曲を私もで紹介した曲です。ボーカルではやはりニール・セダカだと思いますが、アール・クルーのこのカバーもお勧めです。
ガット・ギターによるフュージョンは当時は斬新であり、レコードも擦り切れる程聴いた思い出があります。
嫌な雨の日も明るくするこの曲は、雨をテーマにした曲としては一番かと思います。(推薦者:MAHALO)
確かに、「雨の中のほほえみ」の感じですね。(Hiro)
当時ラジオでよく聞きました。(Yamazaki)

メリサ・マンチェスター(Melissa Manchester)|Bad Weather
http://www.youtube.com/watch?v=wnEZAY3xqsw (YouTube)

あなたしか見えない(紙ジャケット仕様)

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この曲はスティーヴィー・ワンダー作で、オリジナルはダイアナ・ロス脱退後のザ・スプリームスのヒット曲です。リオン・ウェアのプロデュースによるアルバム「あなたにしかみえない」に収録されたこのカバーは、ボーカル、アレンジとも良くお勧めです。(推薦者:MAHALO)

大滝詠一|Bachelor Girl
http://www.youtube.com/watch?v=bt39D8sFF2A (YouTube)

EACH TIME 20th Annniversary Edition

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(2013/6/12 16:45時点)

稲垣潤一の「バチェラー・ガール」のセルフカバーです。稲垣バージョンは、横浜ゴムのタイヤCMで使われました。この曲の歌いだしは「雨はこわれたピアノさ」。そして、ピアノの旋律が効果的です。夏の激しい雷雨をイメージします。(推薦者:Yamazaki)
いいですね!「恋するカレン」が大好きですが、この「独身女性」もカラオケでトライします。(Hiro)
稲垣潤一バージョンで聴いた冒頭の「雨は壊れたピアノさ」の部分が印象的でした。ピアノは色々なパターンの雨を表現してくれるようです。(Koji)
この曲も好きですが「大滝詠一」で「雨」の曲だと「雨のウェンズデイ」もですね。(MAHALO)

お気に入りが見つかれば幸いです。

(編集長)